くわのす - イギリス旅行記2017 - 8月28日(月)その5

2017年8月28日(月) その5

地下鉄(チューブ)でチャリングクロス駅に戻り付近で夕食、その後ミュージカル、オペラ座の怪人を見る

15:50 トッテナム・コート・ロード駅に向かって歩く

大英博物館からは、往きと同じ道を歩いてトッテナム・コート・ロード駅に戻りましょう。この付近も本当にきれいな街並みです。

大英博物館前
大英博物館前の通りをトッテナム・コート・ロード駅に向かって歩く。
大英博物館前
この辺りも本当にきれいな街並。
大英博物館前
泊まっているいるハノーバーホテル付近と違って、レンガ造りの建物が多く、色合いが華やか。
バス
そんな建物に合わせたかのような、真っ赤なロンドンのバス。
トッテナム・コート・ロード
この辺りにもホテルが何軒かあった。大英博物館を徹底的に見るならこの付近に泊まるのがいいかも。
劇場
トッテナム・コート・ロード駅前にあるドミニオン劇場。ミュージカル、パリのアメリカ人を上演している。

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16:00 トッテナムコート駅からチャリングクロス駅へ

ここからまた地下鉄に乗り、オペラ座の怪人を上演しているハー・マジェスティーズ劇場最寄りのチャリングクロス駅まで戻ります。

昨日は乗り場を間違えるなどの失敗を重ねていた地下鉄にもだいぶ慣れ、もうストレートで目的のホームにたどり着くことができるようになりました。

駅改札
トッテナムコート駅の改札。オイスターカードをかざして通過。
案内板
目的のチャリングクロス駅までは二駅。
地下鉄
地下鉄(チューブ)が来た。
地下鉄
チューブ、車高はそんなに高くなく、ドアが湾曲している。

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16:15 チャリングクロス駅

トッテナムコート駅からチャリングクロス駅まではたったの2駅で、実質3分程度で到着します。

ホームから駅の改札が長く、地下鉄に乗っている時間より、駅構内を移動している方が長いくらいです。

チャリングクロス駅でオイスターカードにチャージ(イギリスでは"top-up"という)しておきましょう。

top-upできる券売機は台数が限られていて、しかもクレジットカードでできるものは更に台数が少なくなってしまいます。この駅のクレジットカードでtop-upできる券売機は一台しかなく、しかもタイミング悪く先客、しかも若い日本人男性二人組がtop-upしています。彼らも慣れていないのか時間がかかります。私たちはミュージカル開演までまだまだ時間があり、余裕で待っていましたが、余りにも時間がかかりすぎ、どんだけ時間がかかるねん、とちょっとイラッとした頃に終了。私たちはすんなりと"tup up完了です。なぜあんなに手間取っていたのか、今でも不明です。

チャリングクロス駅
3分ほどでチャリングクロス駅到着。ホームから長い通路を歩く。
チャリングクロス駅
ホームから、チューブの乗車時間と同じ3分かかって、やっとコンコースに出てきた。
券売機
券売機はいくつかあるがクレジットカート受付可能は一台のみ。[拡大]
券売機
券売機は日本語表示もできる。[拡大]

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16:25 トラファルガー広場

top-upも無事済んだところで地上に出てきました。

ここは午前、大英博物館へ行くため乗り込んだ駅なのですが、乗った入り口と全く違うところに出てきたようで、完全に期以後状態。ここはドコ、と周囲をきょろきょろすると尖塔が見えたのでそっちの方向へ行ってみましょう。

しばらく歩くと、すんなりとトラファルガー広場に到着。ちなみに私は方向感覚はいい方です。(唯一方向音痴になるのは南半球に行った時くらい)

トラファルガー広場、午前もたくさんの人でしたが、午後は更に輪をかけてたくさんの人です。遠くにはビックベンも見えています。この広場に面してナショナルギャラリーという美術館があるのですが、今回は結局行けませんでした。ロンドンをくまなく回るには最低でも一週間必要です。

チャリングクロス駅地上
チャリングクロス駅地上に出てきたが、ここはどこ?状態。
尖塔
とりあえず先頭の方向に向かって歩く。
横断歩道
イギリスの横断歩道。いろいろな国から人が来るためか"LOOK RIGHT →"と書かれている。確かにアメリカへ行ったときは日本と同じ感覚で横断歩道を渡ったため、車にびっくりしたことがあった。
ナショナルギャラリー
そんな横断歩道を渡るとナショナルギャラリー前に出てきた。
トラファルガー広場
ナショナルギャラリー前がトラファルガー広場。
ネルソン記念柱
ネルソン記念柱が高くそびえる。
ビックベン
更にその先に見えるのは・・・。
ビックベン
ビックベン。
ビックベン
ライオン像も見える。
記念撮影
トラファルガー広場で記念撮影。
ナショナルギャラリー
トラファルガー広場に面するナショナルギャラリー。
トラファルガー広場
トラファルガー広場全景。

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16:30 トラファルガー広場から"HER MAJESTY'S THEEATRE"へ歩く

さて、ここから本日のメインイベント、ミュージカル、オペラ座の怪人が上演されている劇場、"HER MAJESTY'S THEEATRE"へ歩いていきましょう。

オペラ座の怪人の上演は19:30からでまだまだ時間がありますが、何と言っても絶対外せないので、夕食前に場所の確認です。

歩きだすとトラファルガー広場の横にはカナダの国旗がズラリ。 グーグルマップで調べるとカナダハウスとなっています。さらに調べていくとカナダ高等弁務官事務所となっていてます。なぜ大使館や領事館という名称でないのか。イギリスの植民地政策の名残なのでしょうか。

道に迷うことなくHER MAJESTY'S THEEATRE(ハー・マジェスティーズ・シアター)に到着。地図で見ると遠いと感じたのですが、実際歩くとトラファルガー広場からHER MAJESTY'S THEEATREまでは5分程度でした。

ちなみにこの辺りをウエストエンドと呼びますが、東側の端(イーストエンド)が労働者階級の街、そしてここ西の端がホワイトカラーの街でこうした劇場が多数あるのだそうです。

カナダ
トラファルガー広場横にカナダ国旗を掲げた建物がある。後で調べるとカナダ高等弁務官事務所
CAFE
こんな道を歩く。右側は目立たないがイギリスの至る所にあるカフェチェーン店"Pret A Manger"
Pret A Manger
この辺りも街並みが素晴らしい。
街並
しかし、なぜ電柱が建ってないのか、イギリス最大の疑問。
バス
重厚な建物の前を、オープントップバスが通過。
街並
もうそろそろ劇場があるはずだが。
HMT
ん! もしかしてあれが・・・
HMT
劇場、"HER MAJESTY'S THEEATRE"だ。16:35、到着。トラファルガー広場から5分で到着。

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16:50 ピザチェーン店で夕食

少し早いですが、ミュージカル開演前に夕食を済ませておきましょう。

お目当ては全くなく、劇場の周辺をブラブラしていると、ピザ店"Pizza Express"を発見。ピザを食べることにしました。ここはチェーン店のようで、この日以降もあちこちで系列店を見かけました。

店内に入り席に案内され、ビールと("ゆう"はワイン)とピザ(種類は忘れた)を発注。

しばらくするとピザが出てきました。アメリカ人はピザを手で食べますが、イギリス人はナイフとフォークで食べるようで、ピザには切込みが入っていません。ナイフでゴシゴシ切っていきます。結構難しい作業でした。

食べるのもナイフとフォークかと思いましたが、めんどくさいのでアメリカ人のように手で食べました。日本人の品位を落としたでしょうか?

ああ、食べた食べた。外に出ると向かいはラーメン店でその隣も日本の料理店のようで、日本語の看板がかかっていました。ロンドンでの博多ラーメン、ちょっと興味がありましたが、結局今回の旅行では食べず、次の機会の楽しみにしておきましょう。

HMT
劇場の場所が分かったので、夕食を食べる場所を探す。
ウエストエンド
ウエスト・エンドの横断幕。労働者階級の街イースト・エンドに対し文化人が多く住むウエスト・エンド。そんな文化を反映して、この付近にはミュージカル劇場が多く作られた。
ウエストエンド
夕食は何を食べようか???
ウエストエンド
レストランやパブが多く迷う。
ピザ店
で、このピザ店"Pizza Express"に決定。
ビール
とりあえずビール
ピザ
頼んだのはこんなピザ。品名は忘れた。
ピザ
日本のように切込みが入ってないので、ナイフで切っていく必要がある。しかも周りを見るとアメリカのように手づかみでなくナイフとフォークでピザを食べている。
ラーメン店
ピザ店の向かいはなんと博多ラーメン店。
町
その隣も日本食レストラン。
レスタースクウェア
この写真の右奥がレスタースクウェア。実は翌日もこのすぐ裏に来ていたのだが、全然気づかなかった。
劇場
ここは別の劇場。ハムレットを上演しているよう。

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18:00 劇場で時間つぶし

ピザ一枚だけでしたが、結構満腹になりました。

そろそろ開演一時間前なので、劇場で待ちましょう。

劇場は既にドアが開いています。ロビーにはチケット窓口も開いていて、お客さんが列を作ってチケットを買っていますが、私たちは既に郵送されているので、購入は勿論、交換の必要もありません。

ここでソファーに出も座って時間をつぶそうと考えていたのですが、ここのロビーは狭くソファーなど座れるような場所はありません。(二階にソファーがありましたが、二階に上れるのは19時になってから)

仕方ないのでロビーに立っていると、青い顔をした女性が窓口に「シリアス・プロブレムだ」と駆け込んできました。話はよく聞き取れませんでしたが、どうやらチケットを紛失したようです。一番高い席は一人15,000円くらいするので、無くすと確かにシリアス・プロブレムですね。(私たちは往きの飛行機で非常口席をそれくらいの価格で無駄にしているのですが・・・)

まだまだ劇場内に入れる気配がないので、もう一度表の通りでも出て、ぶらっとしましょう。

ウエストエント
オペラ座の怪人の劇場に向かう。
バス
路線バスがこんな脇道にも走っている。
HER MAJESTY'S THEEATRE
18:00、"HER MAJESTY'S THEEATRE"に到着。
オペラ座の怪人
仮面と記念撮影。
HER MAJESTY'S THEEATRE
中に入ってみる。チケット窓口。私たちは既にあるので窓口に並ぶ必要はナシ。
記念撮影
みなさん記念撮影。
記念撮影
私たちも記念撮影。
HER MAJESTY'S THEEATRE
二階にはまだ行けない。
天井
天井も豪華。オペラ座の怪人というとシャンデリアが登場するが、これは普通のシャンデリア。
HER MAJESTY'S THEEATRE
劇場内には座って休めるところが無かったので、また外に出てきた。
PHANTOM of the OPERA
PHANTOM of the OPERA
HER MAJESTY'S THEEATRE
HER MAJESTY'S THEEATRE。夕食を食べたピザ店方向。
HER MAJESTY'S THEEATRE
この突き当りを左に行くとトラファルガー広場。
HER MAJESTY'S THEEATRE
HER MAJESTY'S THEEATRE。二階がカフェになっている。
HER MAJESTY'S THEEATRE
日本だったら期間限定だが、ここは長く上演しているのだろうか。
HER MAJESTY'S THEEATRE
まだこの時点では自由に出入りできたが、そのうちセキュリティが荷物チェックをしだした。
HER MAJESTY'S THEEATRE
こちらは劇場横の入り口。
HER MAJESTY'S THEEATRE
再入場はここから入るようだ。
HER MAJESTY'S THEEATRE
1897年築。へぇ、そんなに古いのか。
HER MAJESTY'S THEEATRE
再び中に入って待つ。
HER MAJESTY'S THEEATRE
徐々に人が増えてきた。
HER MAJESTY'S THEEATRE
お土産もある。
HER MAJESTY'S THEEATRE
本日の出演者。[拡大]
HER MAJESTY'S THEEATRE
「シリアス・プロブレムだ」と言って、悲壮な顔をして女性が窓口に駆け込んできた。しかし解決した様子。よかったよかった。
HER MAJESTY'S THEEATRE
18:40、売店も空きだした。もうすぐ入場。
HER MAJESTY'S THEEATRE
私たちは二階のロイヤルサークル。

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18:45 入場?

待ちに待って、ようやく入場です。

しかし、入れるのは2階のラウンジとトイレのみで、まだ座席には着けません。とりあえずトイレに入れるだけでも助かります。トイレの後はラウンジで待ちます。このラウンジでは飲み物も提供していました。

HER MAJESTY'S THEEATRE
やっと二階が解放された。
HER MAJESTY'S THEEATRE
しかし入れるのはラウンジのみで座席にはまだ着けない。
HER MAJESTY'S THEEATRE
ここでは飲み物も販売していた。
HER MAJESTY'S THEEATRE
ここにも徐々に人が増えてきた。オペラ座の怪人というとシャンデリアだが、このシャンデリアはあのシャンデリアではない。
HER MAJESTY'S THEEATRE
二階からの景色。
HER MAJESTY'S THEEATRE
二階バルコニーにもイスとテーブルがあった。

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19:00 今度こそ入場

やっと劇場ホールが解放されました。チケットを持って入場しましょう。

席はなんと二階席最前列のど真ん中。舞台が完全に見渡すことができ、最高の席です。お値段も最高で一人日本円で約1万5千円もしました。

舞台装置にはカバーが掛けてあるので上演前の写真撮影はOKです。一旦公演が始まると休憩時間中でもシャンデリアがああなってこうなっているので写真はダメです。

HER MAJESTY'S THEEATRE
やっと座席が解放された。チケットをホール入り口の係員に提示して入場。
HER MAJESTY'S THEEATRE
席は二階席。
HER MAJESTY'S THEEATRE
二階席最前列のしかもど真ん中。魚眼レンズで撮っているので小さく見えるが、目の前に舞台が広がっている。座席はこのように円形、つまりサークルになっている。
HER MAJESTY'S THEEATRE
開場5分後はまだ人もまばら。
HER MAJESTY'S THEEATRE
この劇場には三階席もある。この時点では天井にはあのシャンデリアはない。
HER MAJESTY'S THEEATRE
上演15分前。席がだいぶ埋まってきた。
HER MAJESTY'S THEEATRE
舞台は目の前で最高の席。オーケストラも席に着く。

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19:30 開演

定刻で開演。あのオペラ座の怪人のテーマから始まります。

途中、15分の休憩があり、何故か座席にハーゲンダッツの販売員がやってきます。この時は買いませんでしたが、翌日の、レ・ミゼラブルでもやはりハーゲンダッツを売りに来て、この時は買い求めました。

ストーリーはパリのオペラ座での話。昔、見世物小屋にいた少年が・・・

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22:00 終演

22時過ぎ、感動の中でカーテンコール。ブラボー、ブラビア、素晴らしいの一言で、他に形容の言葉が見つかりません。場内は当然ながらスタンディング・オベーションです。

最後にオーケストラがアンコールの演奏をしてくれ、マスカレードの曲が頭の中をぐるぐる回っている状態で、興奮が冷めやらぬ中、劇場から出てきました。

劇場前には客待ちのタクシーなどがいましたが、なぜか自転車で引く人力車のようなものがたくさん客引きをしていました。昼間は全然見かけないのですが、夜、ミュージカルを見終わったお客さんを渋滞なくホテルに送る交通システムなのでしょうか。

HER MAJESTY'S THEEATRE
22:10、興奮冷めやらぬ中、劇場から出てきた。
HER MAJESTY'S THEEATRE
劇場前は出てきたお客さんでごった返す。

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22:15 歩いてバス停まで行く

さて、私たちは24番のバスでホテル近くまで戻るので、ここから歩いてトラファルガー広場のバス停まで行きます。

時刻は22時を過ぎていますが、たくさんの人どおりで、安心して歩けます。

バス停まではもっと迷うのかと思っていましたが、意外とすんなり発見。劇場から10分程度でした。いくつかの建物はライトアップされ、中には残業なのか仕事中らしき建物もありました。

カナダハウス
往きも通ったカナダハウス。カナダ国旗にライトアップが映える。
トラファルガー広場
22:20、トラファルガー広場前通過。ここもライトアップが奇麗。
トラファルガー広場前
トラファルガー広場前。あっ、バスが見える。あの辺りがバス停か?
アドミラリティアーチ
午前中歩いたアドミラリティ・アーチ。
人出
夜遅いがたくさんの人が歩いている。この辺りにバス停がある。
街角
街角。
建物
バス停から。ここは政府系機関らしいが、残業なのか電気が煌々と点いていた。

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22:28 24系統バスに乗る

バス停に着くとすぐに24番バスがやってきました。

この系統、文字通り24時間、終日運行していて、夜遅くなっても大丈夫です。

ロンドンのバスは二階建てですが、香港で二階建てバスに乗った時、結構昇り降りに苦労したので、一階席に陣取ります。

バスはライトアップされたビッグベンの下を通り、昨日歩いたビクトリアストリートをビクトリア駅方向に行き、駅付近でグルッと回ってピムリコ方向に走ります。

バス
24番のバスが来た。この系統、24時間走っているので、遅くなっても大丈夫。
車内
バスは二階建てだが、すぐに降りられるよう、一階席に座る。
バス
これがオイスターカードのセンサー。乗車時にかざす。
降車ボタン
降車ボタン。

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22:40 ワーウィック・ウェイ停留所で下車

トラファルガー広場からホテル最寄りのワーウィック・ウェイまで10分強で到着。地下鉄はホームまで深かったり結構駅構内での移動時間が長いので、短距離ならバスが断然早いようです。

ここからホテルまで歩いて帰りますが、流石にトラファルガー広場ほどの人通りはありませんが、それでもゼロではありません。女性も歩いていますが、やはりちょっと寂しいですね。

ワーウィックウェイ
ワーウィック・ウェイ停留所で下車。
ワーウィックウェイ
流石に人通りは少ない。
ワーウィックウェイ
前のバスが乗ってきたバス。
ワーウィックウェイ
ホテルまで歩く。ちなみにこの道は早朝ジョギングで走った道。
ワーウィックウェイ
ウエストミンスター方向。
ワーウィックウェイ
昨日夕食を食べたパブ。まだ営業中。
ワーウィックウェイ
ワーウィック・ウェイとベルグレイブ通りの交差点に出てきた。
ワーウィックウェイ
ベルグレイブ通りの向こうに建っている光るビルは、テムズ川の向こうにあるザ・タワー。
ワーウィックウェイ
ワーウィックウェイ
ワーウィックウェイ
ワーウィック・ウェイ沿いのホテル。ここならもっとバス停に近かったのだが。
ワーウィックウェイ
私たちのホテルはもう少し先。前にカップルが歩いている。
ワーウィックウェイ
ワーウィックウェイ

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22:50 ハノーバー・ホテルに到着

ハノーバー・ホテル
22:50、ハノーバー・ホテルに到着。

途中、昨日夕食を食べたパブを通過。23時近いですが、まだお客さんがいます。その前のコンビニでミネラルウォーターを買い、そこから1ブロック離れたホテルに戻ったのは22時を過ぎていました。

シャワーを浴び、バタン・キューとベッドに潜り込みますが、ああ、まだ頭の中をマスカレードの曲がぐるぐる回っています。これはまたミュージカル病にかかってしまったのかも分かりません。

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